JIKAN STYLE (tenugui,furoshiki,handkerchief,wash cloth,accessories,mask,pouch,souvenir,gift)|KITTE Marunouchi (for english)

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JIKAN STYLE

Shop News

掲載日:2021-04-18

母の日ギフトに

母の日ギフトに 毎年5月の第2日曜日は「母の日」 2021年は5月9日です。 普段は照れくさくてうまく言えないけれど…この日だけは面と向かって伝えられる! 毎日頑張ってくれるお母さんへ感謝を伝えるチャンス! JIKAN STYLEもお手伝いさせていただきます。 JIKAN STYLE では、母の日のギフトにぴったりな、コンパクトなシェル型の扇子や、これからのシーズンに活躍するガーゼストール、ガーゼハンカチなどもご用意しております。 ハンカチなどに、イニシャルや刺繍の名入れも出来ます。 またメッセージカードも無料でご用意しております。 母の日のギフトに迷ってらっしゃるかたは、是非ご相談くださいませ。

掲載日:2021-04-13

新シリーズ「幾星霜」発売

1,760円(税込)

星や霜といった、美しい自然の言葉が元になっている「幾星霜(いくせいそう)」シリーズ。 「幾星霜」とは、幾度も星が巡り霜が降りるのを数えるほど、 あるいは数え切れなくなるほどの長い年月を振り返る言葉。 長い時間をかけて自然界で作られた鉱石をテーマに、 「幾星霜」シリーズから〈真珠(しんじゅ)〉と〈瑪瑙(めのう)〉の2柄が発売されました。 【真珠(しんじゅ)】 虹色に煌めく真珠層 豊かな海に育まれ 大切に育てられた 月のしずく 美しい光沢は希望のように 豊かな海に育まれた貝、その貝に育まれた真珠。 【真珠(Pearl)】は別名〈月のしずく〉〈人魚の涙〉とも呼ばれ、美しい光沢に富んでいます。 手ぬぐいは真珠層と呼ばれる虹色のように徐々に変化する貝の中身を描いています。 ※真珠は6月の誕生石や、結婚30年目の真珠婚式に、 瑪瑙は8月の誕生石や、結婚12年目の瑪瑙婚式になります。 特別な贈り物としていかがでしょうか。 【瑪瑙(めのう)】 無骨な表面を割ると 中から現れる 複雑な縞模様と緻密なきらめき 細かい結晶が集まって出来た奇跡 無骨な肌触りの石を割ると、中から現れる複雑な模様。 特長として縞模様になっているものが【瑪瑙(Agate)】となるそうです。 非常に細かい結晶が集まり、隙間に色々な成分の鉱物が入り込むと、唯一無二の複雑な模様ができあがります。手ぬぐいの瑪瑙は、日本の花石瑪瑙というものを参考にしています。 ※瑪瑙は落ち着いた暖色で服装に合せやすく 真珠は涼し気な印象でテーブルクロスなどにもピッタリです。 どちらも透明感のある仕上りになっています。 ぜひ、お手に取ってご覧くださいね^^

掲載日:2021-04-08

《刺繍名入れサービス》

440(税込)

店頭にて刺繡名入れ 承ります 手ぬぐい、ハンカチ、タオル、風呂敷、 JIKAN STYLE 店頭の商品に刺繍の名入れを致します! この春、新生活がスタートした方も多いのではないでしょうか。お祝いに、大切な記念日に、刺繍の名入れをいたします。 初節句のお祝いにもおすすめです。 刺繍 1枚 ¥440 (税込) JIKAN STYLE 店頭にて承ります。 ※まとまった数量でのご注文は、日数を頂戴することがございますので、事前にお問い合わせくださいませ。

掲載日:2021-04-04

5/5 端午の節句

1,320円(税込)

「こどもの日」として知られる5月5日。この日は五節句の端午の節句にあたります。 端午の端は「はじめ」という意味で、「端午(たんご)」は5月最初の午(うま)の日のことでした。 それが、午(ご)という文字の音が五に通じることなどから、5月5日が「端午の節句」として定着していきました。 端午の節句の別名は「菖蒲の節句」。 魔除け、厄除けの日でもあるこの菖蒲の節句には、地方によっては軒先に菖蒲をさす習慣がいまでも残っています。 現在のように男の子の節句になったのは、「菖蒲」の音が「勝負」や「尚武」に通じるからと言われています。 お祝いの仕方としては、立身出世のシンボルである鯉のぼりをたて、 強くてたくましくなるよう願いを込めてよろい飾りなどの五月人形を飾ります。 当日はちまきや柏餅などで祝いの膳を。赤飯や鯛のかぶと煮なども縁起がいいでしょう。 室内のインテリアでも端午の節句を感じていただけるように 手ぬぐいタペストリーをご紹介。 「ドンッ」と勇まし手ぬぐい飾りをたくさんご用意しています。 プレゼントとしても喜ばれること間違いなし!

掲載日:2021-03-28

飾って楽しむ手ぬぐいの世界

「手ぬぐいってどうやって使うの」と質問されることがよくあります。 手ぬぐいはその名の通り「手をぬぐうもの」。日用品としてとても重宝するものです。 手ぬぐいの特徴は「端を縫われていない」ということ。生地の端が縫製されることで発生する雑菌を減少させ、ハンカチよりも清潔を保つことができ、お洗濯も乾きやすくなっています。 ただ、ハンカチと同じ用途と考えると少しお値段が高い様な気もしますね。(これはひとそれぞれですが…) そこで、手ぬぐいを100%楽しむサイクルをご紹介します! まずは目で楽しんで日常を彩り、はんかち・ストール・お弁当包みなど生活の中で使用します。 手ぬぐいの染料もどんどん馴染み、あなただけの手ぬぐいになっていきます。 くたくたになった手ぬぐいは最後にお掃除道具としてハタキや台拭き、雑巾にして余すところなく使いましょう。最後は「ありがとう」と感謝をしてお別れです。 JIKAN STYLEで販売している手ぬぐいは「注染」という日本の伝統的な染色方法を用いています。 プリントでは表現できないグラデーションや色彩を表現することができるので、とても美しい染め物となります。 アート要素も兼ね備えた日用品である「注染手ぬぐい」 是非お気に入りを見つけて手ぬぐい生活を楽しみましょう!

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